新しいキレイと出合うために。

NEW!

【L.L.Bean for SALON 】待望の新作、10/1 ONLINE予約START

2026.10.01

待っていた人も、はじめての人も。
毎年人気のL.L.Bean for SALONから、待望の新作が登場。

今年は、コーディネートを選ばず取り入れやすい
ダスティカラーをベースに、ロゴカラーをアクセントにした新鮮な配色に。
さらに、J'aDoRe限定カラーもラインナップ。

10/1(木)正午より、オンライン先行予約スタート。
気になるカラーは、今のうちにお気に入り登録がおすすめです。

【L.L.Bean for SALON(エル・エル・ビーン)】別注ミドルグローサリートート

【2026年10月1日(木) 正午 予約販売開始】
L.L.Bean定番のグローサリー・トートをベースにした、
SALON adam et ropé別注モデル待望の新作登場。
ベーシックなボディにロゴカラーを効かせた、今シーズンならではの配色です。
※39:Canteen × Lotus J'aDoRe限定カラー


BUYER'S COMMENT

L.L.Bean定番のグローサリー・トート・ウィズ・ロング・ハンドルをベースにした別注モデル。
手持ちも肩掛けもバランスが良く使えるようにハンドルの長さを調整し、
内と外のポケットもより使いやすいサイズに見直したサロン アダム エ ロペだけのデザインです。
今シーズンは、冬のダスティで乾いたムードに、ほんの少し春の光や色を感じるような配色で作りました。
これまでの別注とは異なり、ベースカラーはベーシックに、ロゴカラーをアクセントにして、
気負わずデイリーに使いやすい色展開。
1年のはじまりに、毎日持てる新しいバッグを楽しんでほしいです。


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  • Camille de Cussau for SALON

    SALONのバイヤーがヨーロッパアムステルダムのアンティークショップやアントワープの蚤の市で出会った、
    ヴィンテージアイテムに、アーティストのCamille de Cussacが一点一点絵付けを施した、世界にひとつだけの特別なコレクションです。
    時を重ねたものならではの風合いと、自由な感性が響き合うアートピース。
    インテリアとして飾るだけで、日常の空間にさりげない彩りを添えてくれます。

    10/23(金)よりSALON adam et ropé J'aDoRe JUN ONLINEにて数量限定で予約販売いたします。
    ※11月上旬お届け

  • KNIT Recommendation vol1|上質なぬくもりを纏う。

    この冬、選びたいのは上質なフォックスカシミヤ。
    ふんわりと柔らかな風合いと、心ときめくカラーやシルエットが魅力のニットをセレクト。
    いつものスタイリングを新鮮に彩る、SALONおすすめの一枚をご紹介します。

    気になる商品はお気に入り登録がおすすめです。

  • 【2026】OUTDOOR PRODUCTS for SALON|大人のための別注リュック・バッグコレクション

    SALON adam et ropéがOUTDOOR PRODUCTSに別注した、機能性とデザイン性を兼ね備えたバッグコレクション。
    軽量で耐久性に優れたコーデュラ素材のショルダーバッグや、マルチウェイで楽しめる横長バッグ、
    コンパクトながら収納力のあるミニリュックなど、デイリーから旅行・アウトドアまで活躍するアイテムをラインアップ。
    カジュアルになりすぎない素材感やフォルムで、きれいめなスタイリングにも取り入れやすい、大人のための別注バッグをご紹介します。

  • OUTER Collection |秋冬の1着目に選びたい、本命アウター

    秋の気配を感じたら、次の季節の一着を。
    軽やかなジャケットから、昨年好評だったダウンの新色、
    今年らしいチェックやボアまで、今季のスタイルをつくるアウターをピックアップ。
    これから長く楽しみたい一着は、早めのお気に入り登録がおすすめです。

  • SALON adam et ropé|SHOP EVENT

    SALON adam et ropéで開催するショップのイベント情報を紹介しています。

  • W S New Collection | Behind the Craft

    SALON adam et ropéの美意識を形にしたアクセサリーコレクション「W S(ドゥーブル)」
    今回の新作シューズで追求したのは、柔らかく足を包み込むような履き心地。

    一足の靴ができあがるまでには、職人の技術と細やかな工夫が詰まっています。シューズの生産を手がける東日暮里のアトリエを訪れ、ものづくりの背景や、履き心地へのこだわりを伺いました。